2015年春始動。さらに高次に向けて開いて来た時代に。そのときどき必要な光のソース、ワークをスピーディに取り入れるアルガンザの新スタイル「ハイウエア」。


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アルガンザ 新ワークスタイル 

2015 年の始めころ、瞑想をしていて「ハイウェア」という言葉が降りて来ました。調べてみると一般的な単語としては存在していないようでしたが、ソフトウェア、ハードウェアの「ウェア」(器物、装置の意味)に、高次の、より高い、より高度な、という意味の「High」が着いているのだろう・・新しいスタイルのワーク名称かなと思いました。

その後、アースワークに関してなかなか濃密な時期に入ってしまい、現実化するのが遅れてしまったのですが、折しもそのアースワークの壮大な地球叙事詩を紐解くという展開の中で不可欠の存在として繋がりが深まっていた2つのソース、リラの創造の母性エナジー「ディーザ」と、アルクトゥルスの原型アーキテクノロジー・・この2つこそが、ハイウェアワークの形体を取り、アルガンザのアースワークグループのみならず、より多くの人たちにワークとして提供できるものになるのだと、「創世記」ワークの佳境が過ぎていった後、気付きました。

アルガンザのオリジナルワークは現在、標準仕様として、エネルギー調整とミニリーディングを含む30分のワーク「フロー&ストリーム」を経て、本題のセッションに入る形で進めています。全体の所要時間はお話の時間を含めて2時間半、お代は23,000円がスタンダートで、そのうちflow & stream が5000円(オプションとしてオリジナルワーク以外で付けて頂く場合は6000円)になっています。

・・・が、時代の変化に伴い、ということもあるかと思いますし、上記のように恊働でのワークとバックアップの存在感を増していた「ディーザ」と「アルクテクノロジー」が持っている性質に適したスタイルということもあり、本当に必要な方がご自身でビビっときて、必要な時に選んでもらいすぐに受けていただけるというコンセプトで、このたび「ハイウェア」をスタートすることになりました。所要時間は対面とスカイプの場合はちょっとしたお話を含めて1時間です。遠隔の場合も然りで、事後のリーディングレポート等はつきません。そのぶんお代は普段のレギュラーワークに比べて約半分の 12,000円。

また通常ではご予約は2〜3か月先になることが多いですが、このハイウェアは1時間の枠を、既にセッションヤセミナーやカレッジが入っている日程の中で主に夕方などに追加して入れていきますので、思い立った時、必要だと感じた時に、時間を空けずに受けて頂く事ができます。

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今年の1月に自分に起こったリラ文明の背景に横たわる創造の源、ディバインマザーのエネルギー「ディーザ( Amari 直感による愛称)」の「搭載」=インスタレーション、これはひとまずはアースワークの仲間内「セイリオス」の皆さんに希望に応じて体験して頂いていたのですが、「全国行脚で、二元性を越えたディーザの創造エナジーで各地の癒しと活性を」とガイダンスがあり、さらに対象を拡げるか迷っていました。実際にディーザが加わるとアースワークで動くエネルギーの周波数が格段と上がり、「白vs黒」「光vs闇」の構図や仕組みとは全く関係なく、その二元論をはるかに越えた視点とエネルギーの作用でワークが進みます。これは時代的に不可欠なものとして、降りて来たのだろうと感じますし、必要な人、その人たちから受け取るべき土地や集合意識など、たくさんあるのではないかと思います。

スピーディな今年のエネルギーの変転でもはや、秘したものとして、対象を絞っていく事はなにやらナンセンスになって来ているという認識に、「ハイウェア」の言葉が降りて来てからの数カ月で、ようやく私の顕在意識が着いてこれました。アースワークをしている方々に、ディーザのエナジーを繋いでいくことで、全体のアースワークの周波数が上がっていく・・引いては集団としての人の在り方や地殻変動にも影響します。

同じく、アルクトゥルスの原型テクノロジーとこれまでも無意識ながらもアクセスし、ワークを行なっていたのだという一部のオリジナルメニューに関する気づきと、更にその後は意識的にそのアクセスを活用して行なうワークもリリースが叶い、以後も増えていきそうで準備中ですが、2013年からのアルクトゥルスの在り方への解釈については高次からの「それでよし」のサインも増えていき、分かってきた要素を整理することで、2年前に着想し何度か予告していた「アルクトゥルス流のシンプルな(主に感情への)ヒーリング」をハイウェアとして整理しました。これは主にアストラル体に働きかけることで、感情やそこに連なる思考パターン・エーテルパターンを整理し癒しを起こします。

また、既存のオリジナルワークに関係するアンドロメダやレムリア、シリウスやシャンバラにまつわるエネルギーも「ソースと接続しチャージされたい」というニーズを満たすシンプルなワークとして、ハイウェアのラインナップに加えることにしました。既存ワークを体験済みの方のおさらい、既存ワークのプラクティショナーさんの補強にもご活用いただければと思います。

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そういった、ハイオクターブなエナジーワークで必要なことだけをささっとやる、時間はかからず、その目的だけのことをする、遠隔でも可能なワーク。・・・それが、「ハイウェア」です。

ふだんのようなフロー&ストリームの調整を経ての40〜50分のセッション、リーディングをお伝えするシェアの時間もゆっくり取る(計2時間)というレギュラーなアルガンザワークとは違う新しいスタイル。導きのままに、始動してみたいと思います。

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                    2015年 6月 

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アンドロメダ・アクティヴェーションレイ/セラフィム

アンドロメダ・アクティヴェーションレイ/ヒューマノイド

アンドロメダ・アクティヴェーションレイ/マイトレーヤ

レムリアンストリーム・エレメンタルフィード

ディーザ・インスタレーション

ディーザ・ヴァイタリゼーション

マジカルコマンド・リリース

ケンタウロス・ソース・リダクション

アルクトゥルス・アストラル・レストレーション

アルクトゥルス・アストラル・フィクセーション

ハトホル・ホワイトピラミッド・ヒーリング

イシス&ホルス・ホワイトピラミッド・リカバリー

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以下

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Andromeda Activation Ray(アンドロメダ・アクティヴェーションレイ)

お隣の銀河にして、私たちのシステムの上層に位置する魂の学びの場であるアンドロメダ。複合的な魂の仕組みの中で、私たちのオーラの外側、オーヴァーソウルやモナドのレベルで、アンドロメダと過去や未来の記憶や、宇宙DNAで繋がっている魂は少なくありません。そのような人々が地球で生きることに痛みや不調和を感じているケースの癒し・調整に。また未来やオーヴァソウル〜モナドとの統合を志している方に。

-- Andro-seraph Opalessent White Light(セラフィムの白虹の光)

サンダルフォンニュートリションエヴォリューションで使用している白虹色の光線。アンドロメダの天使層、地球に到来しセラフィムと呼ばれている光の集団の存在そのもののエネルギー。太古地球にて原文明につながる創世時期、シリウス系の人々の依頼により地球に高次の光を齎しその守り手になるために降り立ち、自然界の創造と管理を愛を持って行なった天使たちの光。堕天・ディセンション・物質界や宇宙勢力同志の抗争などに巻き込まれ多く犠牲になったセラフィムたちですが、彼らの一部が今でも高次自然界やインナーアース、地球の外側にあるグレースの守り手などとして、愛をもって私たちを見つめてくれています。アンドロ天使たちやアンドロメダ由来のクジラ族、彼らの息のかかった地球上の元素的な世界、高次自然界にゆかり、ご縁を感じる方にとっては、癒し・活性・リコネクト・チャージとして働きます。

-- Andro-human Lime Green Light(アンドロヒューマノイドのグリーンの光)

トリニティワークアウトで使用しているライムグリーン(作用する時にはエメラルドグリーン〜ピーコックグリーンまで変化する)の光線。同ワークのページでそのエネルギーを「宇宙家族」から授かった時のエピソードを掲載しています。アンドロメダの「宇宙家族」は、ヒューマノイドというひとくくりにしても良いものかと想うほどにエンジェリックなハイオクターヴの、感動的な純粋さを体現するような存在でした。彼らは「セラフ」の域にあるのかもしれませんが、アンドロメダ銀河でそれなりに、カルマを抱えてこちらの銀河に何らかの役目や義務を果たすためにやって来ている魂、「アンドロヒューマノイド」たちは確かに居るようです。ひとつ下のシステムであるこの銀河には、シリウスのステラゲートを経由したり、アルクトゥルス又はアンタレスというこちらでは高い次元にある世界を一度、経由して来る様です。多層的に複雑に広がっている私たちのモナドの体験は、たくさんの故郷を持っていると言えます。

「宇宙家族」がくれた光は、そんなアンドロヒューマン由来のスピリットたちが、システムの違う世界で奮闘するべく、応援のエナジーをたっぷりと注いでくれる愛の光源です。故郷を思いだし、その加護を受ける機会に。

-- Christ Love Light of Maitreya(アンドロのキリスト意識『マイトレーヤ』のマゼンタの光)

アンドロメダからやって来て、いつかアンドロメダへ帰っていく魂への道しるべ。アンドロメダ銀河は地球を含むミルキーウェイ銀河と連動するモナドシステムの拠点。魂は双方を行ったり来たりすることもあります。未来でもあり、過去でもある。この銀河の求心力として存在するキリスト意識と同じように、そして更に深く高く、アンドロメダの中心の渦をなす愛のソースであるキリスト意識、それが光線として顕現したものをマイトレーヤと呼んでいます。愛、愛、愛・・叡智の源から生まれこの銀河に到達したアンドロメダ銀河の愛の意識。次代の風を感じて、更に意識を拓こうとしているライトワーカー、迷えるアンドロソウルたちへ、道しるべとして働きますように。

( 2015年11/ 19 にupしました)

 

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Magical Command Release(マジカルコマンドリリース)

過去生で魔術を扱う立ち場であった人、名称はどうであれシャーマンや巫女など、見えない世界や自然界と人間界をつなぐ立ち場であった人が、決められたメソッドや手法、代々つたわる「力」や「行」をおこなうことによって、実は、自然界の小さな存在たちが取り込まれ、そこに巻き込まれて使われていたことにより、彼らがいまだ解放されずその場に、あるいは次元の歪みに、あるいは貴方自身の身体の中に「地縛」されていることがあります。

土地を癒し、地球を癒し、自然界に力を復旧させていくアースワークの流れの中で、ただ純粋で優しいだけのディーヴァたちが、なぜ悲痛な重たいエネルギーで訴えてくるのかが不思議でした。同時に、セッションのお客様の身体の中から、マジカルな力が解放されたときに・・ある土地の自然界のディーヴァ群がそこに取り込まれていたこともありました。更に別のセッションでは、先祖の祖霊たちを呼び出して対話するという部族のシャーマンたちが、そうとは知らずに自然界の存在たちを、その術の中に取り込んで、岩や木などの「ヨリシロ」に「固定」してしまい、

そいういった過去生(シャーマン、ドルイド、神祀りをする立ち場など)のある人が、今、時代が「自然界を解放し自由を取り戻させる」という時期に入っているゆえに、ご自身の過去生ソウルから継承しているそのカルマ関係、自然界エナジーや土地の意識に対して、コマンドをしたことからくる「しかけた側」としての責任エネルギーが、解除されたしと浮上して来ていると同時に、

中間生として、人は自然界に融けるという時間を、転生と転生の間にもつことがあります。プラス、自然界の「主」のような存在となると、転生の中で体験することもあります、特に宇宙的な要素が濃いスピリットの方は。。その場合、所属する(自分が主として自然界を創造している)森が、山が、湖が、川の流れが、、海が、島が、、人間の手で侵されたり、地球のシフトの中で破壊や打撃を見た場合に、自身の悲壮感のような停滞した感覚エネルギーとともにその場に魂の一部が縛られます。

「しかけた側」にせよ、「しかけられた側」にせよ、マジカルなコマンドを解き、双方を自由にする。

またガイアの変換期(文明が水没する時など)にあって仕方無いとはいえ、滅び行く運命を受け入れた自然界のディーヴァたちが、うまく新たな行き場を見つけた場合は良いのですが、その場に、次元のひずみに、自らを浸したまま自縛していることもある。無垢な存在たちは運命に受動的すぎ、そのまま囚われている。

白い魔術のコマンドは、元気な自然界と、ポジティブな(人助けや愛のための)魔術の共同作業です。それも時には相互関係、契約というカルマを生みますが、比較的ゆるやかに解けていきます。レコンセクレーションや、乳界撹拌、レムリアントランスミッションなどで、その手の「縛りの解除」はよく起きています。が・・・

お察しの通り、黒い方はどうかと言いますと、自然界が壊されたり何らかの(地球変動ゆえの)破壊や打撃が起きた際に、その土地や、岩や海や森にまつわるディーヴァたちが「ダメージを受け」て、エネルギーが下がり、混迷し、人間でいう地縛霊のようになっているものと、本来、破壊や枯渇を目的とした黒いマジカルな力が共鳴します。つまりそこに取り込まれてしまう。

それを、やってしまっていた人も、そこに取り込まれた自然霊であった人も、コマンドにより縛り合っているパワーを解除し、自由になることで、自分自身の力を取り戻し、健全なエネルギー状態にリセットすることが出来ます。

アルガンザでここに至ったのは、自然界の解放と復元というアースワーク(地球のためのワーク)の自然な流れによるものです。自然界のために、やっています。ただ、そこに双方の立ち場で、ライトワーカーたちは過去生において関与していることが多々、セッションを通じて現れていることから、この手のリリースにより、コマンドをしかける立ち場であったシャーマン、魔術師的な立ち場としての過去生を持つ人は、カルマ解放となり、自由と自分の力の復元を感じることでしょうし、逆に自然界の一部として取り込まれている人は今迄生きていて、現世にも(主にインナーチャイルドに)反映する形で感じていた「不自由さ」「支配から逃れられない苦しさ」実際はそうでなくてもそれらに対する本能的な恐怖感など。。今生に影響していたものが、解放されることに繋がります。

また、攻撃や破壊や呪術などの力の一部として取り込まれた事は、本来純粋な愛と育みの性質しか持たない自然界の存在たちにとっては致命的なダメージとなり、永くその次元や事象の中に閉じ込められています。中間生でそんな集合エナジーの一部であった魂が、上から召還されて再び人間界や他の世界のサイクルに戻ったとしても、その記憶が継承され影響し続ける場合もあります。また、取り込んでしまった側(黒い術の使い手であった人)の過去生が在る人も、その時に犠牲になった自然エナジーや土地の集合意識とのカルマ的つながりから、エネルギーが自分のものに成りきらずインナーチャイルド等を通じて、自らに不自由や不活性を課していることもあるようです。

そして、自然界は(鉱物・植物・海など水の世界も)ハートチャクラに具現されます。ハートチャクラが自由にならない、どうしても世界や人間社会への共鳴を感じられない、愛の感覚が本当は分からない・・などの自覚がある方は、もしかすると、ここに書いてきたようなカルマが原因かもしれません。

アースワークの流れにより生まれたワークですが、ライトワーカーにとっては、コマンドを仕掛ける側、仕掛けられ捉えられた側、双方としての可能性が考えられます。つまり、地球のシフトのための自然界の解放と復元にとっても、そこで活躍するだろうライトワーカーの魂の救済と進化発展にとっても、有効な機会になることでしょう。解放された貴方の力は貴方自身の中へ、地縛やコマンドから解き放たれたディーヴァたちは新たな生き場所となる土地や自然の中へ還ります。

そんな「必要」に迫られ、せっつかれ、ハイウェアとしてupします。
ページへの反映は少しお待たせしますが、ご予約は本日よりご相談いただけます。
現在のアースワークの流れで必要な段階ゆえに、期間限定となるかもしれません。

マジカル・・と言えども、対自然界ではなく人間社会の中での色々は、「リリスリリース」が良いかもしれません。また、ハイウェアはリーディングのシェアがありませんので、リーディング要の方はリリスにして頂くのも良いでしょう。

( 2015年11/9 にupしました)

 

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Lemlian Stream " Elemental Feed "(レムリアンストリーム・エレメンタルフィード)

レムリアンセイクレッドレイキ・プラクティショナーコースでアチューンメントしている、レムリアの自然界の基本元素をかつての人類と同じように胸腺チャクラに補充。男女性エナジーの融合を促すとともに、自然界を癒す「サンダルフォン」との繋がりを作ります。

胸腺チャクラを活性。そこに宿る、神聖なる天使性における男性エナジー、女性エナジーをバランス。それぞれの粒子の潮流である、レムリアでは元素として世界を生み出していた、雌雄のエナジー「ストリーム」をチャージします。男性性の「メタリックライトブルー」、女性性の「ベビーピンク」は、それぞれが私たちの胸腺にひびき、かつてエンジェリックな人類であった頃の、私たちのエネルギーシステムを目覚めさせ、胸腺のチャクラを活性することで光を帯びたアンドロメディックな純粋な愛のヴァイブレーションを取り戻し、それが下のハートに座するのを促します。上のスロートへ影響を波及させ、愛と純粋さを体現する自然な表現と、外からの情報との縁をつなぎます。

メスのピンクの方は、細胞の中へ、肉体レベルに入り、脊髄や骨格にも波動を伝えます。奥深くに眠る太古の記憶の負の要素を癒し慰め、解放へ向かわせます。意識が静かに拓き、視界(霊的視力)にも影響を与えます。

オスのメタリックライトブルーは、額のソーマチャクラや、生え際にあるシェイプシフト時代のチャクラの残留エナジーにワークし、シェイプシフト(エルフ、ニンフ、マーメイド、ユニコーンやペガサス、ドラゴン、シルフィードやフェアリイ各種などエレメンタル系ほか半霊半物質な高次元存在であったころの私たち)の記憶を蘇らせ解放を促します。その次元の自己からのエネルギーと繋いでくれるため、今の自分にその時のエナジーシステムが復活するためのエーテル体上のキーを開いてくれます。

両者が胸腺において活動していたのがレムリア、更に太古の半霊半物質の世界。アンドロメダやアルクトゥルスの光と愛を具現する存在だった当時の人類やエンジェル、シェイプシフトたちのエネルギーバランスを取り戻し、今の人間としての肉体の中で、男女性エナジーのバランスをとるよう促します。

また、これらが混ざり合いベストな配分で融合を果たしたエナジーが、「サンダルフォンのラベンダーの光」としてアルガンザで紹介しているものになります。人間を魂からひたすら癒し、自然界をも癒します。エレメンタルフィードは、土地の癒し、アースワークを行なうワーカーさんにもおすすめですが、それは上記のようなエレメンタルの世界、ディーヴァ(精霊)たちが受けたダメージをも癒し彼らを、集合エナジーとして受けた傷から出来てしまったカルマ様の縛りから解放します。

「光と闇」の二元性、人類の歴史にまつわる、またはその奥にある宇宙エナジー同士の「光と闇」によって出来たカルマに関係する地鎮は、シリウス系ワークがおすすめです。レコンセクレーション他。レイキもシリウス系です。対して、アルクトゥルスやリラなどの原初地球からのエネルギーが、縛られてしまったり、囚われてしまったり封印されているような「土地の主神」や「堕ちた次元存在」など大きなものに対しては、ハイウェアの「ディーザ」がおすすめ。そういうものは、ディーザじゃないと還せないようです。そして、自然界の無垢なディーヴァやエレメンタルが、巻き込まれてしまったような土地の歪みや、その土地(海など水も含め)が受けた傷により自然界の見えない守り手たちが封印やカルマに囚われてしまっているようなケースには、このエレメンタルフィードが、解放の力になります。

そういう意味で、サンダルフォンニュートリションや、トリニティワークアウトのエネルギーとともに、アンドロアルクレベル、シェイプシフトレベルのアースワーク的な癒しと慰めに活用できますので、アースワーカーさんにもおすすめ。また、鉱物や植物、大気や水などの自然元素へ、栄養(フィード)になります。

ハイウェアゆえにリーディングはつきませんので、ご自身とこのテーマ(自然界/シェイプシフト)に関する情報も必要と想われる方は、シェイプシフト族のエーテル体や記憶から来る不具合を修正するワーク「エーテルコンフォートforシェイプシフターズ」がおすすめです。

セイクレッドレイキの初期プラクティショナーさんでまだストリームがセミナーに導入されていなかった時に受講された方は、無料でアチューンメントさせて頂きますのでご連絡下さい。

( 2015年10/24 にupしました)

 

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Kentauros Source Reduction(ケンタウロス・ソース・リダクション)

リダクションとは化学用語のいわゆる「還元」のことです。「ケンタウロス」とアルガンザで解釈して呼び称しているものとは、長い付き合いと言うことが出来ます。少なくとも2012年にはそれにまつわるワークをしていましたし、私個人では更に時を遡ります。ケンタウロスについて一般的に言われていることは、こちら(ウイキペディア)を覗いてください。一言でいうと「堕ちた男性性で、女性がスピリチュアルに目覚め進化発展しようとした時に、足をひっぱる四次元的存在」です

なぜそのような関係性が生まれてしまうのでしょうか・・・上記のようなケンタウロスの存在に気づいたのは自分自身のオーラの中での影響に気づいたからですが、その時点で個人的には、ケンタウロスの存在とエネルギー的影響を「天に還す」ことをしました。お客様の中にその存在感を見つけた場合は、その時々でワークさせて頂いて来ましたし、レコンデイなどのアースワークの一貫として出て来たこともあり、集合意識レベルでそれなりにワークを行い、「ケンタウロスという集合エネルギーからの良からぬ影響はこれでクリアされた」と感じた事も、大分前(2012年頃)にありました。

が、「ケンタウロス」なるものと個の魂として関わった経緯のある人の場合、それ自体のマジカルな悪影響がすでに集団的になくなっていたとしても、自らの記憶からそれを作動させてしまうケースがあることが、引き続いて見えて来ました。ゆえに、2013年の春に生まれた「エーテリックサージェリー」にて、リリスとは違うコースとして、「乳海のニンフとケンタウロス」をご提供し、ご利用いただき、効果も見せて頂きました。関連ブログ記事:『乳海のニンフたち(とケンタウロス)』

その後、ブログ「世界樹の木影で」で展開された『アルクアンドロ+シリウス・リラ・オリオン/創世記』の最終局面で、「堕ちた男性性」として再び、ケンタウロスとその背後に、オリオンの影響があったことが分かったのでした。

詳述はいらないと判断し、同ブログの終わりとして、「シリウス、オリオン」=女性性・男性性の宇宙DNA が辿った末路と、今の私たち人類への影響と結果としての「ホルス」に集結しました。宜しければこちらの記事をご参照ください。『創世記/エピローグとして』

アルガンザが経験から得られたもので組み立てた定義では、ケンタウロスとは、ニンフやエルフ他おおくのグループと同じように、レムリアよりも遥か昔にシリウス・オリオン・リラ・プレアデスなどの存在たちの遺伝子工学やエネルギーテクノロジーの連携により生み出された男性性を帯びたグループで、当初は(下半身が馬ではなくて)シルバーに光るボディをした馬のような生物を乗りこなす『高貴な一族』であり、同じ「乳海撹拌」(=シリウス系工学からの創造)から生まれた女性性の集団である「アプサラス」=ニンフたちと配偶し、シリウス系の人々(「神々」)による実験と観察の眼差しの中に置かれていました。

2015年に入って、たくさんのお客様のセッションの中で繋がって見えて来たことは、アトランティス期に起きた、地球を巡る宇宙勢力圏における何らかの不一致の影響を受け、地球上でのシリウスとオリオンの位置づけが決定づけられ、それにより「光=女性性=創造と育み」としてのシリウスと、「闇=男性性=構築と破壊」としてのオリオンへと、宇宙DNAとエネルギーの分離が決定的に現実化される時が来ました。

人類は分離の時代を迎え、宇宙との接続やワンネスネットワークから切り離され、狭い二元性の世界へ封じ込められましたが、中でも男性性が闇(破壊し合う分離する社会の構築、自然界との分離等)の側面を引き受け、沈み込んだオリオンの負の集合意識が闇というエネルギー法則へと転化し、そのDNA を全霊で体現していた地上のプロジェクトのひとつであったケンタウロスは、集団ごと意識とエネルギーの低下を甘受することに。彼らは女性性の神聖を侵す存在へと転化し、対応する女性性であったニンフたちの記憶には深い傷が刻まれました。

ケンタウロスの集合意識としての救済は、既にシャンバラによって成されています。が、ニンフ側の、ひいては現世人類である私たちの記憶の中に残るその出来事からの失望・絶望・深い堕落感からの影響で、ケンタウロスの堕ちた姿とエネルギーは今もって、我々が宇宙愛のワンネスへの目覚めと回帰を体験する際に、「足をひっぱる」力として、記憶の中から立ち上り作用しています。

「もう終った」と言いたいところですが、日頃のセッションや個人的瞑想にてケンタウロスの姿は(軟体動物と男性の間のような姿で)見えていたり、「堕ちた女性性」リリスと同じ様に、各人の魂の記憶で作動してしまい、スピリチュアルな覚醒と進化を妨害する負のシステムとして働いているようです。去年になってようやく、アルクトゥルスの原型アーキテクノロジーシステム(GAT)に自由に出入りし、情報とエナジーソースを動かせるアルガンザ専用のステーション「ヴァンダーム」を高次から頂きましたので・・このたびハイウェアとして、ピンスポットでケンタウロスの記憶とそのエナジーをGATに還元し影響力を終らせるという手段も、可能になりました。

そもそも、先に生まれた「堕ちた女性性」としてのリリスを解放する「エーテリックサージェリー」に、「堕ちた男性性」として対応するもののように捉えて追加していたケンタウロスでしたが、本来別の流れであることもあり、またGATに還元するというリリスとは別の方法論を授かったことから、ハイウェアとして独立させます。説明を読んで深い所で何か感じられた方、必要と思われた方はぜひご利用ください。

ケンタウロウス=オリオンDNAによる男性生の新型人種。アトランティス後期に起こった星系同士の協約と人類を巡るコンセプトの変遷により、新型人種それぞれの中に含まれていたオリオンDNA が一気に「堕落」、闇へと転化。本来「誇り高き種族であったケンタウロス」が低下。女性性を貶め追いつめる集団へと。その低下により自ら傷付いた男性性と、配偶層であった女性性ニンフ(アプラサス)が集合意識および個々の魂で刻んだ負と傷と絶望の記憶を、産みの親であるシリウスマスター界の加護と共にGAT(アルクトゥルス原型アーキテクノロジー)へと「還元」します。

( 2015年10/11 にupしました)

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Hathor White Pyramid Healing(ハトホル・ホワイトピラミッド・ヒーリング)

「五次元アルガンザ」から、乳海が広がりシャンバラ(白い島)がそびえる5次元の世界へナビゲート。乳海浴でエネルギーを整えた後に、そのフィールドにシャンバラのテクノロジーにより送られる「ホワイトピラミッド」が出現します。創造の源である「乳海」上空に浮かぶ純白のピラミッドの中に入ると、シリウスの叡智とテクノロジーによるイニシエーションが、こちらの求めにより与えられます。

こちらのハトホルワークは、そのホワイトピラミッドの中に受け手の方を誘導し、シャンバラ(シリウス)マスター界から、およびそれと通じる宇宙の集合ネットワークから私たちの進化成長のために与えられるヒーリングです。

ハトホル、ホルス、イシス、オシリス、などのエジプトの神々に通じる(そこに隠されている)アトランティスや現文明初期にそれぞれの立ち場で出来てしまったカルマ、および古代エジプトでそれらと関わった時に触れてしまった禁忌や、踏んでしまった過ち(黒い力の扱いに関する)ゆえのカルマなど。その後、繰り返され、現世にも影響しているもの。あるいは、現世の今、地球シフトの時だからこそ数千年振りに吹き出しているそれら古いカルマに起因するもの。そのカルマの種をみぞおち、リンカーネーションスターから浮かび上がらせ、癒し解放します。

ハトホルはエジプトの女神として表現されていますが、地球にシリウス系の文明が移って来る前に展開されていた金星文明と関係します。金星は既にアセンドし、まだ学ぶことを望んだ魂や、役目を持った魂が地球に移り、肉体を持つ二元性の学びの中にひきつづき自身を投じていると言われます。ハトホルはアセンションした文明である金星のヒューマノイドの集合意識から地球のためにやって来ている愛の光線です。また、ハトホル女神が頭上にいただく雄牛の角や、太陽(恒星)から推察されるように、アルクトゥルスとも関係しています。

シリウス、金星、アルクトゥルスを背景に持つハトホルの癒しのエナジーは、パープルの揺れ動く半透明な光とシルバーの粒子が混じりあうように見え、肉体に作用する時はマゼンタに発光します。

ハイウェアゆえにリーディングのシェアはありませんので、ご自身で具体的に、エジプトやそこに通じるアトランティス(のマスターたちがエジプトに移り創始されたのがエジプト文明です)、ホルス、イシス、オシリス、ハトホルなどのエジプトの神々に通じるカルマ、それに通じる後の古代エジプトにおける「見えない力の誤用」や、神々の力や神秘に携わったことで刻まれたしまったカルマなどの自覚がある方におすすめです。また、必ずしもエジプトに関係するカルマでなくても、ある程度ご自身で分かっているものには「カルマデータの解放ワーク」として対応できますので、その場合はご予約時にお話しください。

みぞおちに潜むカルマの種を取り除いて修復します。必要に応じ、GAT(アルクトゥルス原型アーキテクノロジー」のヒーリングソースにもアクセスし、癒しと解放を行います。

Horus & Isis White Pyramid Recovery( Horus & Isis ホワイトピラミッド・リカバリー)

上のハトホルワークと同じ、乳海上に呼び出すホワイトピラミッドのテクノロジーを利用します。「失われたもの」「奪われたもの」をキーワードに、それを取り戻すヒーリング&アクティヴェーションワークです。ホルスとは、アルガンザでは現人類と考えています。それはシリウスの光(イシス)とオリオンの叡智と力、後に闇に転化(オシリス)を父に持つ、太古に宇宙の遺伝工学により誕生した「新しい人類」。

それが、アトランティス末期に行なわれた遺伝子操作により、脳の機能を7パーセントしか活用できず、生死を短いサイクルで経験し、物質的二元世界をみずから知覚し顕現させキープする現人類の在り方へ「堕落」することになりました。互いを繋いでいたハートによるネットワーク(ワンネス意識)が消滅し、松果体をカギとする無限性と調和した意識とオーラのマカバ(エネルギーシステム)が無効(スイッチオフ)となりました。

このワークでは、松果体の力、そこをカギとして通じているDNAの螺旋構造のリカバリー、マカバシステムの復活、またこれらと繋がっている人間としての転生の中で「奪われるパターン」を修復し、奪われたものをリカバリー(取り戻す)ためのアルゴリズムです。ハトホル同様、リーディングはありませんので、ご自身で向けるべき問題を特定し、それをお知らせ頂ければそこにフォーカスしワークさせて頂きます。

(最初自分に行なった時は、エジプト時代にミイラ造りにより失った臓器を返されるという経験をしました。また、このワークが降りてくる前に既に自然と起きていた段階では「目をお返しします」と言われていましたが、それはホルスの目=松果体=そこを入り口とする失われたDNAを意味していた様です。参考まで)

*イシスはアトランティス末期〜エジプト期に生み出された、アルクトゥルスとシリウスのそれぞれのテクノロジーと工学を結び合わせ誕生したエネルギーシステム。私たち人類や自然界には既にその一部が当然のように影響しています。良い面もあればそうでない面も、3次元世界では顕現しています。ワークで活用するイシスエナジーはよりアルクトゥルスのGATに近く、それをより人類に近づけた、シリウス=シャンバラの愛に基づく癒しと活性のエナジーです。

(これら2つのWP ワークは 2015年10/7 にupしました)

Deetha Installation(ディーザ・インスタレーション)

最初の出会いは2008年と随分遡ります。個人的な瞑想で存在と繋がった後、遠隔グループワーク「光の学校」で再度繋がりが出来、2010年の同「学校」では太古の日本におけるディーザの関わりが出てきて、リラの残留するカルマへの癒しが起きていました。その後、レコンセクレーションのシャーマンコースが出来た2010年秋以降、同コースのセミナーの中で関連するワーク「太古日本へのオマージュ」を組み込んでいました。

間接的な関わりから、急展開したのが2014年。まずは夏にあるお客様の自動セッションでディーザが、以前とは違う巨大な母船のような気配で降りて来て「繋がりなさい。アルクとシリウスの混合エナジーはまだ不安定、オリオンの闇のエネルギーとのコネクト(の記憶)を越えて高い所で作用していくには、どうぞ積極的にこちらに繋がりなさい。」というお客様へのメッセージがありました。その壮大な存在感に圧倒されつつも月日が流れ・・・

2015年1月の別の方のセッションにて。同じようにディーザが頭上近くに巨大な母船のような気配でやってきて、「受け入れなさい。繋がってワークをしなさい。」というニュアンスで、頭の中心にす〜っとイエローゴールドの光が降りて来て灯るというヴィジョン。このセッションから私自身もパカっと意識、頭が開いたような不思議な状態になり数日を経て、「そうだ私もなんだ」と気づき受け入れると、全身に軸とミストで広がっていくのを感じて落ちつきました。

そこから1か月ほどは、頭上の空に常にディーザが母船のごとき広大な気配で待機しているように感じていました。その状態を意識して行なうワークには今迄とはちがうオクターブが入り、シリウスのエナジーが「はるか下に」見えるような不思議な感覚になり驚きました。何事も最初は極めた形で感じるものなので、その後はゆるやかに落ちつき、自分のエナジーの中にイエローゴールドの細流として融け込んで行きました。セイリオスメンバーにはこれを「ディーザの搭載」としていち早くアチューンメント。人によりますが私自身は、現実などあらゆる面でオクターブが上がりました。

アースワークをする方に。二元性を越えた銀河の母なる創造エナジーと繋がり、ワークをされたい方に。ハイオクターブなエナジーですので、ベースを作っていらっしゃる方におすすめします。レイキで自己管理が出来ていて、出来ればシリウス系のワーク(レイキ含む・アルガンザではレコンシンセティック、またはライタリアンレイキなど)を経ている方へ。アースワークは光ばかりと関わる訳ではないので、自分自身のエネルギーを鏡として反映する形で落とし穴に堕ちることもあります。ディーザの搭載をしてもそのベーシックな管理が出来ていなければ活用できなかったり、統合の段階で逆に急激なシフトが起こり混乱したりフラストレーションも起きるかもしれません。

アースワークや光への奉仕をやりたいとか、やりたくないとかという話ではないのですよネ・・・当然のようにそこに向かう、向かってしまうのがライトワーカー魂。地球のために積極的にワークをすることを自然体で受け入れている方におすすめします。

Deetha Vytalization(ディーザ・ヴァイタリゼーション)

ディーザの搭載(インスタレーション/上記)を経た方が、(とてもハイオクターブなエナジーなので)自分の調子が下がったり、しばらく使っていなかったりして感覚が分からなくなった場合や、アースワークで動かれる前に再び活性したいと思った時に利用してもらえる、再活性のワークがヴァイタリゼーション。一度搭載しているので、インスタの時とは違う手順で活性します。

*ディーザの「使い方を教えて」とよく訊かれます。・・が、そういう「指導」はこちらではしていません。皆さんの母なるエナジー。感覚とともに、遠い記憶、ガイドやディーザ自身からの導きとともに、ご自身に合ったようにお使いください。

 そもそもディーザとは・・・

2008年の個人的な「出会い」の際に、「聖なる母、ディバインマザー」と伝わって来たので「ディーザ」と名付けました。この銀河系のヒューマノイド誕生の故郷と言われるリラ(琴座)ですが、(以後はアルガンザで受け取った内容)ディーザはそのリラ文明で二元性が始まるよりも前に、宇宙の創造主の光の発露としてこの銀河系に流れ込み、リラ文明のバックボーンとして、生み出す母なる光、育む力として存在していました。

地球には、超古・・シリウスやプレアデス、オリオンなどの存在たちが到来するよりも古い地球に、先住者であるアルクトゥルスやリラの存在たちによりもたらされ、地球や太陽系の第五元素の素にもどうやら、なっているようです。ですので宇宙DNAとしても(ヒューマノイドの一員ゆえに)、地球上の、地球そのもののエネルギーとしても、私たちはリラからの流れを大いに受けていると言えます。日本の太古にもリラは関わっていて、日本の土壌のとくに深い層にはそのエナジーの痕跡があります。日本のとある場所にディーザが「宿って」いた時代の中へ誘われたとき、その荘厳で崇高な存在感に圧倒され、理屈を越えた母性の光の優しいパワフルさに震えるような畏怖の感覚とともに涙が出ました。

宇宙に話を戻すと・・上記の流れでディーザとより深く密に繋がりが出来た2015年に入ってから、宇宙空間に超巨大な光の大河のような姿で流れるディーザを、瞑想で目撃?しました。川の急流が立てる轟音のようなものが宙空に響き渡っていて、ゴールドの光が帯になって宇宙を移動していく様は、本当に本当に畏怖心をかき立てられました。きっと元々、リラの創造の源としての源流は、あんな風に在るのだろうと思いました。その後、「古い世代のディーザ」が、アンバー色で「別の銀河」に流れているのを目撃!さらに圧倒され畏怖心を抱かずにはいられませんでした。

そんな風に、「ひとつ奥の銀河にあるおばあちゃんディーザ」から、この銀河の「母なるディーザの源流」さらにそこから到来して「母船のように降りて来てくれているディーザ」と、多層的に存在しています。アルガンザのサロンにはより身近なディーザの「よろしろ」が在ります。

また、アルクトゥルスのステーションに関わっている水星系スターシップ「ヴァンダーム」を通じてもディーザにアクセスできる他、とあるアルクトゥルス情報によると、宇宙空間に黄金色の創造の光があり、アルクの技術で活用でき、地球にも使われているとの記載が。。。これはきっと、私が目撃した「銀河系に横たわり流動するディーザ源流」に違いないと思っています^^

ひきつ

Arkturus Astral Restration(アルクトゥルス・アストラル・レストレーション)

五次元アルガンザから、アルク原型ステーションに直結する「ヴァンダーム」へトランスミット。実際の時間は30分ですが濃縮された不思議な別次元体験を味わいます。ヴァンダームのコネクションでクライアントがお持ちのネガティブな感情パターン、自らを長年苦しめているようなパターン、今生には身におぼえがないのに働いてしまう恐れや強迫観念・罪悪感など、そのほかの自分でも望ましくない感情・思考パターンを、元になっている感情体(アストラル体)のブループリントごとリセットし、パターンし直すことでその問題を終らせる、越えていくためのレストレーション(回復・復旧)。

魂の転生の記憶をストックしているコーザル体から、感情(アストラル)体、そしてエーテルと肉体にも、手放すパターンに関係する数多くの転生に関わるあちこちの残留エネルギー を次々と修復・修繕、癒しが起こります。

多くの転生が数珠繋がりで継承している基本パターンをパターンごと扱うのと、ハイヤーセルフ(スピリット)から来ている最初の種についてもそこからの影響をそのまま外すような作業をするので、このワークはメカニックでシステマティックで、総合的です。 個別に過去生が見えてくるようなことは無い・・というよりも、それを見ることをしないワークです。ストーリーや深いリーディングが必要な場合は、別のテーマごとのレギュラーな(2時間半の)ワークがおすすめ。(同じアルクトゥルス系で、より大きな枠でソウルシステムを見直ししたい方はソウルインテグレーションがあります)

自分自身で「この感情パターンを」と特定しご相談いただくことがワーク前に必要になります。漠然とした問題や、何が問題かが見えていないような場合は、やはり他のレギュラーワークが良いと思います(感覚的に惹かれるものをお選び下さい)。

ワーク対象とする感情パターンが特定できていて、とにかくそれを外したいという時におすすめ。ブループリントの書き換えによるリセットだけではなく、アルクの原型テクノロジーの基本エナジーである白い光によるたっぷりな癒しとチャージ、アーキテクノロジーとして働くエレクトリックブルーの光による肉体とエネルギーシステムの活性、ハイヤーセルフ(スピリット)を貫いてさらにオーヴァーソウルへと至る縦ラインの強化により、その後の揺れや自ら逆戻りしてしまうような事がないよう繋がりが補強され、ヴァイオレットの光での保護も働きます。

30分でかなりダイレクトかつ深く高く働くワークですが、その分、ご自身で「このパターンを!」という入り口の設定が出来ている必要があります。パターンが特定できている状態でお申し込みください(その理由などはもちろん必要ありません。「こういう時にこうなってしまうという感情パターン」という具合に、ワークするべき対象のパターンをお話し頂ければ大丈夫です。

ご本人が考えているパターンの背景やメカニズムは原型ステーションのデータに照らすと実は違っているということは多いです。他のワークでもそうですが、ネガティブな要素はそれを隠して温存しておくために殆どの場合、実際とは違う理由付けや思い込みを、魂、潜在意識が持っていることが非常に多い。ですので「背景」についてはお考え頂く必要はありません。「このパターンを!」という特定だけお願いします。

Arkturus Astral Fixation(アルクトゥルス・アストラル・フィクセーション)

「フィクセーション」は「定着・固定」という意味です。上記のような「レストレーション」を受けて頂いたあと、ご自身の周波数が下がってしまったり違うサイクルに入った混乱や調整期などで「レストレーション」の感覚、その時に受け入れたものの波長を見失ってしまうことも、アップダウンのある人生ですから当然考えられます。

もう鋳型はない、元になる原因はない筈なのに、波動が下がってしまったとき、かつての低い波動の自分のパターンを、「自分はこうだ」と再び思考や意図で設定してしまうと、鋳型はなくなっていても、エーテル体にはそのパターン様のものが生み出され、お隣のアストラル体へ指示が出されてしまう。すると、アストラル(感情)的に反応する自分が戻って来て、かつてあったパターンが蘇ります。

そんな時に、実体はないのに外側の殻だけのエネルギー、まるで擬態のようなアストラル要素を原型ステーションの光へ還し、レストレーションで更新されたブループリントを再び活性、光を送り込み強化。逆戻りしてしまわないように Fix =固定 しておくためのワークです。レストレーションから少し時間を空けていただき、固定= fix の必要がある場合にお声掛け下さい。

                    (これら2つのワークは 2015年 6/18 にupしました)

 

 


ハイウェアワーク(各コース共通)

料金:12,000円  (対面または遠隔)

所要時間: お話含めて1時間(ワークは30分)

*セッション後のリーディング等のシェアは無し。

*ワーク前に(遠隔の場合)スカイプでお話も可能。スカイプ無しでもOK。

*こちらのメニューは遠隔対応につき、男性もご利用可能(遠隔の場合)。

*対面セッションでサロンにお越しの際のオプションとしてのご利用も可能。

直近でも(主に夕方)1時間の時間枠が確保できる所があれば受付致します。ご相談ください。(事前のお振込とご入金確認、日程確認の連絡等が間に合う範囲内で対応)

対面の方、セッション当日に現金払いでオプション可能ですが、前日までにご希望の旨をお知らせください。

リーディングやシェアも含めテーマをじっくりと深めたい方は通常メニューの中からお選びください。ハイウェアにリーディングはつきません。


 

 

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