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サンダルフォン・ニュートリション

アンドロメダに由来する愛の領域「サンダルフォン」、無限の愛によるヒーリングエナジーで宇宙時代から地球転生時の傷を通じて、今生を癒します。インナーチャイルドにもおすすめ。

2006年に出来た、 Amari の最初のオリジナルワークです。プラクティショナー育成制度あり。

 

(c) office Earth-Keeper ( 横浜八景島にて)

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本来の自分に目覚めたなら、ハートから愛が溢れ出します。

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【 ワークの特徴 】

4つのシンボル(オリジナル)を使用します。

シンボルを使用するさいに、決まったいくつかの場所にスポットを当てます。

単にヒーリングするだけではなく、オーラの糧となる光の栄養を導き入れます。

一部アチューンメントとしての内容を含みます(サンダルフォンエナジーをその後呼び出してセルフヒーリングが出来ます)。

他のエネルギーワークと比べても、比較的パワフルなエネルギーが流れます。また、好転反応が起きることもあります。

これまで過去感情の浄化などのセルフヒーリングにある程度取り組んで来た方でも、遥かに古くからの感情エネルギーが飛び出してくる事があります。

光の仲間同士を引き寄せる、魂レベルでの同胞たちとの絆を深める働きもします。

究極の目的である、地上でのライトワーク(無条件の愛を表現すること)にコミットするよう、深いレベルでのグラウンデイング(魂の地上への根付き)を促します。

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関連ワーク:リニテイ・ワークアウト


 

【 サンダルフォンとは? 】

Arganza Original

一般的には大天使(アーキエンジェル)としてその名を知られます。ニューエイジのツールでも大天使の一人として登場していますし、古くはユダヤ教の天使として「エノク書」などにその名が見えています。Sandalphon という名は「兄弟」を意味し、同じく大天使として知られるメタトロンの双子の兄弟であるとされます。

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サンダルフォンという名の「大天使」・・として認識されている愛の存在の集合意識体、エネルギーの源泉・・は、高次由来の魂に対して癒しの波動を提供する役目を持つものである。

「兄弟」という名前と、メタトロンと双子の兄弟であると伝承される理由については、メタトロンとは、自然界から天使界(と言われる高次の領界)のレベルに上昇した魂の総称・集合体の名前であり、逆にサンダルフォンとは、人間が属する物質秩序の自然界に降りることを選択したアンドロメダの光の天使たち、およびその源泉エネルギーのことである。

三次元を体験した上で次元上昇した「メタトロン」は非物理的な世界から地球の人間たちをサポートする使命をもち、「サンダルフォン」は、太古の地球を「開拓」するために勇気ある決断とともに次元降下していった仲間たち、および同じく非物質界をルーツに持つ三次元の者たちに対し、愛と癒しの波動を供与する。(アルガンザの解釈/2006年)

さらに遡って彼らのルーツを探していくと、お隣の銀河であるアンドロメダから、創造の天使集団として天の川銀河にやって来て、その惑星システムの生命の星としてのプログラミング、自然界の設定やデザインを行なっていた「セラフィム」の系統に属し、それらが地球の歴史の変動の中で形を変え、新たな役目を帯び、やがて物質世界が出来て肉体を持つ人類が生きるようになった今の時代、私たちを癒し導く存在として関わるようになった・・というのが、アルガンザで得られた情報です。(ジェネシスヒーリングTM参照/2017年)

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2010年夏 リスタートに寄せて。

最初のオリジナルワークにして、サロンで最も多くの人に受けて頂いていたワークでしたが、何かこのエネルギーやテーマが少し遠ざかって行ったような感覚があり、一度は実施を止めていました。その間、天と大地では「光の学校」やレコンセクレーションなどのシリウス系のワークが中心となる一方で、レムリアントランスミッションが生まれ、2010年にはレムリアンハートと銘打って勉強会や瞑想会もスタートしました。

2008年暮れに始まっていた、レムリアントランスミッションが導き出されるきっかけとなったのが、レムリアの光の存在たち、「ホワイトエンジェル」でした。かれらはアンドロメダを故郷に持つということ、サンダルフォンと同じ源で、地球に来てから分派したということ、彼等のうちの海のエンジェルたちは白イルカと人間のハーフのような姿をしていることなどは、同ワークが始まった時点で分かったことでした。

2010年に「レムリアンハート」の活動が始まると、不思議なことにホワイトエンジェルたちだけではなく、サンダルフォンとも再び、近さを感じるようになりました。深く彼等と同化するような体験もあり、私は再びサンダルフォンニュートリションを始めることを考えるようになりました。更には・・ようやく知ったのです・・・サンダルフォンニュートリションのセッション後半部分で、クリーム色の光の源泉にコードをつなぎ、クライアントはたっぷりと光の栄養スープの中で慈しみを受けますが、その光は、ホワイトエンジェルたちにとっての源と、同じものであったことを。。

更に言えば、それはアンドロメダに由来する存在たちにとっての共通の源。そしてその栄養ワークを呼び出すためのシンボルの名称が、なぜ「ツインフレイム」なのかは私自身にとってもずっとナゾでしたが、ようやく分かりました。アンドロメダからシリウスに降りてくる前に、一つだったツインフレイム。そこに「先祖還り」することで、このワークの後半の接続(アクセス)が可能になるのだと。

ワークが降りて来てから、このことを知るまでに3年半かかりました。レムリアンハートの仕事が活性することで、レムリアに意識を置く私自身のツインフレイムとの融合が深まり、その源であるアンドロメダの太陽からの栄養が日常的に来るようになりました。人間が想像できる以上に複雑なソウルシステムを完全に理解することは出来ませんが、ようやくホワイトエンジェルやサンダルフォンというエネルギーを自分の一部として感じます。

この必然の流れを素直に受け止め、以前とは更に違う意識、より積極的な意識で・・サンダルフォンニュートリションを実施していきます。宇宙家族とつながるトリニティワークアウトも当然ながら同じラインで、新たな理解を深めました。オリジナルワークというものは、やはり自分のエネルギー的な履歴書、魂の系譜をたよりにやって来るのだということを、改めて感じます。双方、自分自身の懐かしい場所から来ているという理解を更に深めたことで、自分が行っていくことの必然性をようやく搭載できましたので、自信をもって伝授も含めたプラクティショナー養成のセミナーも、開催したいと思います。

ありがとうございます。 2010年7月5日   

 


 

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御代金:23,000円 (対面またはスカイプ)

所要時間: 2時間

(セッション前のお話30分、調整 Flow & Stream 25分、セッション40分、セッション後のシェアリング25分ほど)

どなたでも受けていただけます。

やむを得ない理由(育児中で動けない、体調不良でサロンまで来られない等)で遠隔希望される方は、ご相談ください。

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Arganza ではセッション前に椅子に座った姿勢で調整ワークをさせて頂きます。その方のエネルギーの流れ(stream)、現在の現実と魂の意図する人生全体の流れ(flow)と、その日のセッションの意味合い、位置づけなどをリーディングすると同時に、エネルギー状態をお知らせし、またセッションのエネルギー前の調整をします。これを Flow &Stream と名付けています。オリジナルワークには通常付いていてお代に含まれますが、付いていないワークやセミナーにもオプションで(6000 円)付けることが出来ます。

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関連ワーク:トリニテイ・ワークアウト

施術者を目指す:プラクティショナー・コース

 

 

 

 

 


special thanks to ヒバナ